ドイツ
ドイツ2日目。今日はベルリン8:45発のフィンエアーAY1432便でドイツを離れるだけである泣 www.tamazo-diary.net まあ2年前は朝の便で日本に帰ったが、今回は日本に帰るのは夕方なのでまだ1日あるのが嬉しい。 ベルリンの東端にあるブランデンブルク空港へ ハ…
ベルリンではハンプトンbyヒルトン・ベルリン・シティ・イーストサイドギャラリー(Hampton by Hilton Berlin City East Side Gallery)に宿泊した。 ハンプトンbyヒルトン・ベルリン・シティセンターのイーストサイドギャラリー 円安ユーロ高で普通のホテル…
www.tamazo-diary.net の続き。 東ドイツ時代の生活を今に伝えるAlltag in der DDR AlexanderplatzからU2で3駅、歴史を感じされる高架駅が印象的なEberswalder Straße駅で降りる。ミッテ地区のハッケッシャーマルクトからこのあたりのプレンツラウアーベルク…
www.tamazo-diary.net の続き。ニュルンベルクを後に、今回の旅の目的地、21年ぶりのベルリンへ行きます。 ICEの食堂車を愉しみながらベルリンへ Nürnberg Hbf12:36発のICE1008 Berlin Gesundbrunnen行に乗る。ICE3の16両編成で定刻通りの到着だ。 ちょうど…
www.tamazo-diary.net の続き。ここからはミュンヘンを後にニュルンベルクへ向かいます。 ICE3に乗ってミュンヘンからニュルンベルクへ ミュンヘン中央駅へ戻り、ホームへ向かいましょう。 München Hbf 9:46発Essen Hbf行ICE722に乗り込む。ICE3の8両編成だ…
www.tamazo-diary.net の続き。 ミュンヘンと言えば、今なお活躍を続けるET420型電車である。 www.tamazo-diary.net 2年前、これが最後だと思って会いに行ったが、2年後にまた観に行けるとは思っておらず楽しみだ。 ET420 Online :: Titelseite ただ、前回も…
2月20日(金)。羽田空港23:30発NH217・ミュンヘン行に乗るべく、21時に第2ターミナルへ。 羽田空港第2ターミナル国際線ANAラウンジで食事とシャワー www.tamazo-diary.net 2024年10月のソウル以来、1年4か月ぶりの2タミ国際線ターミナルである。 Haneda Nice …
2024年2月以来2年ぶりにドイツへ行ってまいりました! ANAの片道特典開始でJALと組み合わせた予約が可能に きっかけは前回と同様?、10月に行われたいちかわドイツフェアに行き、またドイツへ行きたいなぁと思ったこと。 ニッケコルトンプラザで行われてるい…
ドイツからの帰りはミュンヘン10:15発NH218便である。 コロナ前は現地夜発だったANAのミュンヘン線であるが、現在は現地午前発になっている。なので翌朝エクストリーム出社が可能になったわけであるが、いかんせんミュンヘン10:15発だと朝現地では空港へ移動…
さて今回のドイツ旅のある意味メインである?ET420型である。 ET420型を追い求めてミュンヘンへ 西ドイツ国鉄420形電車 - Wikipedia ET420型(BR420)の詳細は上記ウィキペディアにあるとおり、1969年に登場し、ミュンヘン、フランクフルト、シュトゥットガ…
今回はミュンヘンに1泊する。ドイツでホテルに泊まるのはなんと2005年以来!だ。 宿泊するのはホテルアムバ(Hotel Amba)である。 Hotel München Zentrum | Hotel Amba 翌日朝早くには出てしまうので、交通の便が良くて安いホテルということで選んでみた。…
の続き。 ミュンヘンの街歩きは2004年以来20年ぶり。まずは市の中心部マリエン広場へ向かうとしよう。 ペーター教会からミュンヘン旧市街の絶景を愉しむ マリエン広場に出ると、堂々たる新市庁舎が出迎えてくれる。ミュンヘンと言えばこの新市庁舎。変わらぬ…
www.tamazo-diary.net の続き。 アウグスブルクはロマンティック街道の最大かつ最古の都市。商業や銀行業で栄えた街並みが見どころなのだが、日本人にとってロマンティック街道といえばローテンブルクやノイシュバンシュタイン城のほうがメジャーで、訪れる…
www.tamazo-diary.net の続き。 フランクフルトからドイツ鉄道でアウグスブルクへ行きます。 Sparpreisで予約した列車が運休で振替 Frankfurt /M Flughafen Regionalbahnhof 6:16発のSバーンに乗って、フランクフルト空港からフランクフルト中央駅に向かいま…
2月10日(土)。日中は家事などをして、夜いそいそと家を出発し、京急で21時過ぎに羽田空港第2ターミナルへ。 羽田空港第2ターミナル国際線ANAラウンジで夕食 2週間ぶり(笑)の国際線ターミナルです。 深夜便出発のピーク時間帯ではあるが、2タミ出発便は5便…
2018年6年ぶりにドイツへ行ってまいりました! 気づけばもう6年か…長かった。 www.tamazo-diary.net 3か月前に奇跡的に特典航空券を確保! コロナ禍も過ぎ、台湾、マレーシアと海外に出かけたので、いずれはヨーロッパへ、ドイツへ、とは思っていた。 www.ta…
www.tamazo-diary.net の続きです。 ホテル滞在中基本的には仕事をしてたが、せっかくの横浜なので、ちょっと時間を作って外に出た。後半はその記録です。 クリスマスマーケットin横浜赤レンガ倉庫 クリスマスマーケットin横浜赤レンガ倉庫|横浜赤レンガ倉…
www.tamazo-diary.net の続き。離陸後1時間ほどで食事の時間である。 NH210便ビジネスクラス 洋食 ■アミューズ ・エメンタールチーズの生ハム巻き ・2種のオリーブとドライトマト ・フォアグラテリーヌのアーモンドボール 酒飲みではないので、いまだアミュ…
デュッセルドルフ国際空港は2004年に出張で使って以来2度目。 4travel.jp 日本との直行便が設けられたのが最近であまり日本人には縁のない空港であったが、結構規模が大きくかつ明るくて綺麗な空港である。 ANAのカウンターは一番端っこの保安検査場手前にあ…
Düsseldorf Hbfは平日の夕方ということで多くの人で賑わっていた。 ただ何となく冷たいというかあまり治安が良くなさそうな雰囲気に正直滅入る。 デュッセルドルフはもう何度も来ているけど、どうしても自分とは合わない街だなぁという気がする。 そんな中こ…
ボッパルトを後に、再びコブレンツに戻ってきた。 コブレンツに降り立つのは初めて。時間はあまりないのだが、市内観光と行こうと思う。 ドイチェス・エック コブレンツはライン川クルーズの終着点であり、ライン川とモーゼル川の合流地点であるドイチェス・…
Mainz Hbf 8:20発のIC2028でいよいよライン川の旅と行こうと思う。 ところが、まだ朝8時だというのに10分遅れとの表示が…ホント、ドイツ鉄道はダイヤ通りに走らないなぁ。 列車は混んでおらず、無事ライン川沿いの右側席を確保。ライン左岸線の旅スタートで…
Frankfurt/M Flughagen Regionalbahnhof 6:02発のSバーンに乗り、まずはフランクフルト中央駅へ向かう。 今回は特にフランクフルトには用はないのだが、やはりドイツ旅の出発点、フランクフルト中央駅には表敬訪問しておかねばならぬ。 外が明るくなっていく…
GW前半のイベント仕事を終え、某所から高速バスで羽田へ。 乗客は自分を含めて3人いたが、全員の目的地が国際線だったのでバスは国内線ターミナルをスキップして国際線へダイレクトに向かった。 こういう柔軟な運用をするのね。 バスは22時20分ごろに羽田空…
2015年2月以来、3年ぶりにドイツへ行ってきました! 気づけば前回、週末でドイツに行くという超弾丸0泊2日旅行を行ってから早3年。 www.tamazo-diary.net 手持ちのANAマイルがまた有効期限が切れ始めるタイミングが近づいていることもあり、再び弾丸で”我が…
京都から新快速に乗り大阪へ。 大阪からグランフロントを通り抜け、貨物線のガード下を抜けた先が、今日のお目当てのドイツ・クリスマスマーケット大阪2017である。 ここを訪れるのはかれこれ10年ぶりだ。 このクリスマスマーケットの隠れた特色の一つは、入…
宮古島の隠れた名物と言えば、交差点を監視する宮古島まもる君であろう。 話には聞いていたが… 改めて実物を見ると、いやはや実にシュールだな…。 さて伊良部大橋を渡って宮古島に戻り、残り時間でぐるっとドライブすることにしよう。 平良市内を北上し、次…
www.tamazo-diary.net の続き。 フランクフルトを出発して1時間、食事の時間である。 ■アミューズ パテ・ド・カンパーニュとオレンジのカナッペ風 ライ麦パンハーブ風味のクリームチーズサンド オリーブとドライトマト … うーん、酒を飲まない自分としてはど…
フランクフルトに戻った後は、いつもの通りハウプトヴァッフェで買い物。 見慣れた景色が段々と夕闇に沈んでいくと、もうすぐ帰国の時間である。 ここからは空港まで1本であるが、最後に中央駅の景色を眺めることにした。 午後、Sバーンの地下線内で車両トラ…
今回、マールブルクに来た理由は、ドイツニュースダイジェストというサイトの フランクフルト発 気ままな小旅行 http://www.newsdigest.de/newsde/features/6010-trips-from-frankfurt.html フランクフルト発 気ままな小旅行 のページに載っていたマールブル…